2018年04月29日

京都の郊外にある可愛いカフェ☆おやさいCafe coso(こそ)☆

京都府南丹市園部町にオープンした
小さなcafe おやさいcafe cosoさん
【 おやさいCafe coso 】
■京都府南丹市園部町竹井マキ22-3
■070-4123-6341
■営業時間  
木曜日(パンの日) 10:00〜16:00
     金.土曜日 11:00〜16:00  
■定休日 日曜日~水曜日
■駐車場 あり

■おやさいCafe coso さん
https://www.instagram.com/oyasaicafecoso/?hl=ja

今週のランチメニュー、デザートの写真があります!
お店の前で100円野菜の販売もやってます!

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大好きなブログ。。。ひろみさんがインスタであげていたカフェ♪
凄く可愛い♪ めっちゃ行きたい~♪ 
早速、京都の郊外へ走ってきました。。。

<お店の名前 いいなぁ。。。と思ったので。以下はインスタより >

お店の名前…
『おやさいcafe coso(こそ)』

お店は元々 私の祖父 昌克じいちゃんが始めた田舎の
なんでも屋さん
『まさかつや』でした。
芸達者で 結構な 名物じいちゃんでした。
その昌克じいちゃんが、
私の結婚式で … 「商売繁盛の秘訣は、言葉や物の最後に 「こそ」をつける事や。
〇〇さんがいてくれはるからこそ、
〇〇があるからこそ、
こそという、感謝の言葉をいつも 忘れんかったら、
仕事や人間関係も うまくいくし、知らん間に 金は儲かるし 家庭もうまくいくんや!
『こそ』と書いて、冷蔵庫に貼っとけ!!!」
と熱弁してくれました。

お店の名前を あれこれ悩んだ時に、
おじいちゃんのお店を使わせてもらうなら、
『こそ』しかないな〜。って、家族で 意見一致して、決まりました。

現在は
元まさかつやの 従業員のおばちゃん達と母が、本格的に野菜作りをしてます‍
私も その野菜作りのお手伝いをして、
形が悪かったり、大きくなり過ぎて 出荷出来ない 野菜を使って、お料理をしてます

そんな 旬の 美味しくて とれたて野菜を使った お料理を、食べてもらえるcafeにしたくて、

『おやさいcafe coso』
になりました。

お店のロゴは、
おばちゃん達が 秋に丹精込めて作っている
黒豆の枝豆の中に
『coso』が 入っている様な 形に…✨✨
娘がそんな 可愛いロゴを 考えてくれました。

お店の 看板も入り口につきました。

沢山の 「こそ」がつまった cafe


めっちゃ可愛い。。。♪






今週のcosoランチを頂きました(1000円)
自家製パン(塩バターパン、ミニ食パン)orごはん(園部産コシヒカリ、椎茸の昆布)
どちらか選びます
まずは、自家製のぱん、筍と新玉ねぎのポタージュ

地元で採れた筍に
薪玉ねぎの甘さが プラスされて、とてもクリーミー

そして、朝採れのお野菜がふんだんに使われている
cosoランチ♪
朝に収穫したばかりの新鮮野菜はシャキシャキ
自家製のドレッシングがお野菜そのものを惹き立て
体が喜ぶヘルシーなランチ。。。


ドリンク付き

デザートは、苺のショートケーキとでこぽんのタルトがありました
数に限りがあるので売り切れる場合があり

デザートは追加して、苺ショートケーキ

苺ショートケーキも最高♪

可愛い外観の小さなカフェ。。。
笑顔が素敵な母娘さんでやっておられます

ほっこり。。。寛ぐカフェ♪
おやさいCafe cosoさんでした




県道54号線 川沿いの長閑な風景
気持ちのいい道

次は、篠山の素敵な珈琲ショップの紹介をしますね♪

ぷらっとバイクでカフェめぐり つづきます

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Posted by さくら☆カフェ at 10:19Comments(5)京都府★カフェ&パン